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メディア・ウオッチング 誤報から学ぶこと:川瀬俊治

 東電の社長人事予測で1面頭を張った読売は完全な誤報を出してしまった。
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[ 2011/05/31 21:29 ] 川瀬俊治 | TB(-) | CM(-)

黙視黙考(0-1)福島第1原発事故収束プランを探る  三室勇

27日のウォール・ストリート・ジャーナル日本版に小沢一郎元民主党代表との一問一答が掲載されている。
[ 2011/05/30 23:48 ] 三室勇 | TB(-) | CM(-)

“最悪のシナリオ”から原発事故を考える(その1):渡辺幸重

~日本海溝「投棄」案への疑問点から~
 福島第一原発事故はその場しのぎの対応が続き、台風、梅雨、余震、汚染水処理、作業員の不足や疲弊等々、危機的な要因を抱えて相変わらず深刻な事態のまま推移している。本欄(5月28日)および「月刊日本」6月号で提起された「日本海溝『投棄』案」は最悪の事態を回避するための一つの策として検討されるべきだろう。そこで素朴な疑問を呈し、議論の材料を提供したい。今回は(その1)として投棄論に対する疑問の提示、次回は(その2)として最悪の事態の想定と対処への考え方を述べる。なお、これらはあくまで私見であり、未検証の予測を含むことをお断りしておく。
[ 2011/05/30 18:52 ] 渡辺幸重 | TB(-) | CM(-)

黙視黙考(3) フクシマ   三室勇

フクシマに向かう1週間ほど前に京都でノンフィクション作家、佐野眞一氏の講演を聴く機会があった。「『言葉を失った』後に」と題された講演に、私は震災直後に三陸海岸に入り、被災地を歩いてきた生(なま)の話が聞けると期待した。
[ 2011/05/30 17:27 ] 三室勇 | TB(-) | CM(-)

夜間中学その日その日 (191):   蟻通信編集委員会

2011年近畿夜間中学校新入生歓迎会集会
「大阪府が夜間中学の補助を打ち切る厳しい風が今、吹いています。先輩が作り上げてきた学びの条件を悪くする動きを私たちの力で止めなければなりません。野さんは橋下知事をゴジラに、私たちをアリにたとえ、小さなアリも力を合わせれば、ゴジラを倒すことが出来る。力を合わせて取り組むことが重要だと、私たちの活動にヒントを与えてくれました。
[ 2011/05/30 10:04 ] 寄稿 | TB(-) | CM(-)

日曜新聞書評欄簡単レビュー:三室 勇

日曜日恒例の新聞書評欄紹介。朝毎読日経産経地方紙の6紙の中から。
毎日――
A・クラインマンほか『他者の苦しみへの責任』(みすず書房、3570円)、評者・小西聖子。ピューリツァー賞をとった1枚の写真がある。飢餓死を迎えようとしてるやせ衰えた幼児の背後にハゲタカが舞い降りて様子をうかがっている。
[ 2011/05/29 09:30 ] 三室勇 | TB(-) | CM(-)


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